
リクルートカード|年会費永年無料、驚異の還元率1.2%!
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リクルートカード![]()
目次
驚異の高還元率1.2%!年会費永年無料クレカ
貯めたポイントはPontaポイントに交換するので、Pontaポイント提携店舗を利用するか、どうかが分かれ道です。
リクルートカードのポイント還元率は1.2%です。
同じ年会費永年無料で高還元率クレカとして人気のある楽天カードのポイント還元率が1%なので、リクルートカードのポイント還元率の高さを分かってもらえると思います。
毎月のカード利用金額合計の1.2%に対して少数点第1位以下を切り捨てたリクルートポイントが付与されるので、切り捨て金額が少なく、とても効率的にポイントが貯まります。(84円×1.2%≒1ポイントなので、毎月切り捨て金額は84円未満とお得です。)
貯まったリクルートポイントはPontaポイントに交換すると、リクルートが運営するサービスに加えて、Pontaポイント提携店舗でポイントを使えるので、利便性が高いです。
貯めたリクルートポイントを1ポイントから、手数料無料で即時、Pontaポイントに交換できます!
リクルートポイント1ポイントをPontaポイント1ポイントに交換できます。交換手数料は無料で、全ポイント一括、即時交換が可能なので、とても便利です。
リクルートカードのホームページには「Pontaポイントにも交換できます!」と選択肢の一つのように記載されていますが、リクルートポイントは基本的にPontaポイントに交換して利用することになると思います。
ただし、ここがリクルートカードのデメリットでもあります。つまり貯めたポイントはPontaポイント提携店舗で使うことになるので、Pontaポイント提携店舗によく使うお店があるかどうかがリクルートカードを持つ価値があるかどうかの判断基準になります。ポイント還元率1.2%は驚異的ですが、使い道がないと意味がありません。
ちなみにPontaポイント提携店舗の詳細はこちらです。
リクルートが運営するサービス
・日本一のポイント還元に挑戦!「ポンパレモール」
・日本全国のクーポン・グルメ情報サイト「ホットペッパーグルメ」
・日本最大級の宿・ホテル予約サイト「じゃらんnet」
・国内最大級のヘアサロン・リラク&ビューティーサロン検索・予約サイト「ホットペッパー ビューティー」
などを利用するとポイント加算されるので、お得にポイントを貯めることができます。
特にポンパレモールは、「日本一のポイント還元に挑戦!」というキャッチコピーを掲げているだけあって、還元率が高めに設定されています。
楽天市場に比べると規模、知名度ともに見劣りしますが、通常時の還元率の高さや頻繁に実施されているお得なキャンペーンをみると今後、注目度の高いショッピングモールです。
電子マネーのチャージでポイントが貯まるからポイント2重取りでお得!
nanacoチャージならポイント還元率2.2%!!
リクルートカードは、利用シーンがどんどん増えている電子マネーのチャージでポイントがもらえます。ただしポイント対象の電子マネーは国際ブランドごとで異なるので注意しましょう。
【JCBブランド】
nanaco(ナナコ)、モバイルSuica
【Mastercard/Visaブランド】
nanaco(ナナコ)、楽天Edy、モバイルSuica、SMART ICOCA
電子マネーならポイントの2重取りができるので超お得です。
たとえば電子マネーnanacoなら、100円利用するごとにnanacoポイントが1ポイント(1円相当)がもらえるので、nanacoのチャージにリクルートカードを使えば、リクルートカードの還元率と合わせて、ポイント還元率は2.2%と驚異的な還元率となります。
nanacoが使えるセブンイレブンやヨーカドーで買い物をする方におすすめ。
楽天Edyへのチャージは楽天カードよりもお得!!ただしポイント加算は上限3万円。
楽天Edyへのチャージでもポイントが1.2%貯まるので、実は楽天カードよりもお得です。(楽天カードは200円で1ポイントだから0.5%)変な話ですが、楽天Edyにチャージするのに楽天カードよりもリクルートカードのほうがポイント還元率が高いんです。
ポイント加算の対象は、電子マネーチャージ利用金額の合算で月間3万円まで、となります。それぞれの電子マネーの利用金額ではなく、すべての電子マネーの合算金額になるので、複数の電子マネーを使っている方は注意しましょう。
年会費永年無料なのに海外・国内旅行保険が付帯!
リクルートカードは年会費永年無料なのに海外・国内旅行保険が付帯しています。
利用付帯、つまり旅行に関わるカード利用があった場合に適用されるという旅行保険ですが、年会費永年無料なので海外・国内両方の旅行保険が付帯しているのはとてもお得です。
さらに海外・国内のショッピング保険も付帯しています。
年会費無料クレジットカードでここまで充実した保険が付帯しているクレジットカードはほとんどありません。ポイント還元率目当てでなく、旅行保険・ショッピング保険目当てで入会する方もいるかもしれませんね。
<まとめ>リクルートカードのメリット、おすすめポイント
- 年会費永年無料
- いつでもずっとポイント還元率は1.2%!
- 電子マネーチャージのポイント加算でポイント2重取り!
- 貯めたリクルートポイントはPontaポイントに交換できる
- 海外・国内旅行保険、ショッピング保険が付帯。
<まとめ>リクルートカードのデメリット、イマイチなところ
- 貯めたリクルートポイントはPontaポイントにしか交換できない
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リクルートカードの詳細スペック
| 名称/券面 |
リクルートカード
|
|---|---|
| 国際ブランド |
![]() |
| 特長 | |
| 年会費(税抜) | 年会費永年無料 |
| 入会資格(目安) | - |
| 家族カード年会費(税抜) |
年会費永年無料 ※本会員様と生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方 |
| 海外旅行保険 |
【カード利用付帯】 死亡・後遺障害=最高2,000万円 治療費用=100万円 賠償者責任=2,000万円 携行品損害=20万円 救援者費用=100万円 家族特約=×(付帯なし) |
| 国内旅行保険 |
【カード利用付帯】 死亡・後遺障害=最高1,000万円 入院保険日額=- 通院保険日額=- 手術費用=- 家族特約=- |
| 空港ラウンジ利用 | - |
| ショッピング保険 |
200万円(海外・国内) 購入日から90日間以内、自己負担額=3,000円 |
| ロードサービス | - |
| ETCカード |
○(年会費永年無料) ・ETCカード利用でリクルートポイントが100円に付き1.2ポイント貯まります。 ・VISA、MasterCardブランドは新規発行手数料として1,000円(税別)が発生します。JCBブランドは新規発行手数料が無料です。 |
| ポイントプログラム | ![]() リクルートポイント
|
| 主なポイント交換先 | 1ポイント⇒1ポイント(全ポイント一括、即時) |
| マイル移行 | - |
| 電子マネー |
VISA、MasterCardブランド
|
JCBブランド
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| 特徴まとめ |
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| 公式サイト |
リクルートカード |
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1ポイント⇒1ポイント(全ポイント一括、即時)
